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☆このブログがYouTubeチャンネルになりました!見てください! 映画館でセリフをノートにメモって来たそうよ。」 「・・・でも、真っ暗な劇場でそんなことできるんですか?」 「できるわね。オタクをやっているんだもの、nazme03。できるわ。」 「普通じゃないですよ?」 「関係ないわ。」 まとめるのに時間がかかってしまいましたが、「星の鼓動は愛 名ゼリフ集」を作りました! 今回の記事では、前半部分の名セリフを収録しました。 暗い中でメモった物を元に記事に起こしてますので色々間違いがあると思いますが、どうぞご容赦ください。 これ以降は、完全なるネタバレです!! 見てもいいと言う方だけ下をクリックしてご覧ください。 警告:これより下は激しくネタバレしてます。 「ここの連中は時間の流れが止まっているのか?(ブライト・ノア)」 一年戦争時代のザビ家そのものと言った雰囲気を漂わせるアクシズ軍を見てのセリフ。 「あぁ、あの人な?(ミネバ・ザビ)」 誰がシャアであるかを、侍女から耳打ちされて。状況を分かりやすくするために、テレビ版から追加されたものと思われる。 「サングラスの方、ミネバ様の前へ。(ハマーン・カーン)」 「サングラスの方」と言うしらじらしい呼び方がよい。 「二歳の時のことを、覚えてらっしゃいますか。(クワトロ・バジーナ)」 ミネバに思いっきり詰め寄りつつ。個人的にかなり好きなシーン。 「ミネバ様はだな! 貴様・・・(クワトロ・バジーナ)」 「よくもミネバをこうも育ててくれた!」からの変更。 「冗談ではない! もう一度言ってみろ!(クワトロ・バジーナ)」 グワダンから脱出するために、カミーユと仲違いしたふりをした際のセリフ。まさか劇場版Zで「冗談ではない!」が聞けるとは思っていなかった。 「僕らの前で偽名を使っていたことだってそうです!(カミーユ・ビダン)」 同じくクワトロと仲間割れしたふりをして。何げに、かなり痛い所をついていると思う(笑) 「痛かったぁ・・・」 クワトロにボコられた後の一言。偽名云々が余計だったのかと・・・(笑) 「ミネバ様をおさえるか・・・?(クワトロ・バジーナ)」 逃亡しながら呟くクワトロ。どうやって連れ去ろうとしたつもりなのか・・・多分、言ってみただけだと思う。 「ハマーンを呼んでくれ! ハマーンを! ハマーンを!(ミネバ・ザビ)」 戦闘に怯えるミネバのセリフ。ミネバ様の気弱にも困ったものだ。 「やはり裏切るのかい?(ハマーン・カーン)」 「もともと私は裏切ってはいない。(クワトロ・バジーナ)」 クワトロのセリフは「もともと私は裏切りは一切していないよ、ハマーン。」からの変更。 「それはドゴス・ギアの物だろう。・・・百式!(クワトロ・バジーナ)」 「・・・百式!」と言うのは発進時の名乗り。非常にカッコよかった。そう言えば、この作品では「百式、出る!」がなかった気がする。 「この動き方・・・貴様たち、ティターンズではなかろう!」 ヤザンら三機のハンブラビの、宇宙慣れした戦いっぷりを見て。ここでの「ティターンズ」は「地球生まれの兵」ぐらいの意味で使っていると思われる。(klubさんのご意見) 「ハイパー・ボイルを食らえぃ!(ヤザン・ゲーブル)」 ハンブラビの海ヘビを使いながら。「ハイパー・ボイル」と言うのが正式名称なのだろうか。 「これがZガンダム?(ダンケル)」 「弱くないか?(ラムサス)」 Zを海ヘビで捕らえながら。主役メカに向かって何てことを・・・死んでしまえー!! 「私を呼んだのは、あなたなんですか? 教えて、あたななの?(レコア・ロンド)」 敵であるヤザンに激しく問い掛けるレコア。馴れ馴れしくないか? こいつ。 「こんな・・・ジオンくさいスーツ!(カミーユ・ビダン)」 レコアを援護できなかったことに苛立ちながらのセリフ。「ジオンくさいスーツ」と言うか、思いっきりジオンのスーツですから! 「姫御子様に拝謁をたまわりましたこと、まことに我が身の幸運を祝福したい心地であります。かくなりますれば、この身を滅してでも姫御子様に尽くす所存であります。(パプティマス・シロッコ)」 ミネバと謁見した際のセリフ。「姫御子(ひめみこ)様」って言葉は初めて聞いた。 「ジャミトフにはバスクを抑え切れなかったようだ。(ウォン・リー)」 ティターンズの内情を推測したウォンのセリフ。このセリフから分かるように、劇場版のバスクはジャミトフの忠実な部下ではなく、自分の思い通りにティターンズを動かしたがることが多い。 「レコア・ロンドはまともだよ。好奇心が強いだけのかわいい女だがな。(パプティマス・シロッコ)」 エゥーゴから寝返ったレコアのことを評してのセリフ。 「貴公の許せん所は、自分以上に能力の高い人間はいないと思っていることだ。馬鹿にするな。(バスク・オム)」 シロッコの尊大な態度に怒ったバスクのセリフ。こんなことを言うから馬鹿にされるんだと思う。 「君の強さは知っているつもりだ。心から抱きしめたい。(パプティマス・シロッコ)」 これがシロッコのやり方なのです。私がグラサンをつけたままキスをしたのも悪いのです。しかしシロッコは、エゥーゴの女性兵士を甘い言葉でたらしこもうとしている! (クワトロ談) 「嘘の抱擁と思うなら、いつでも私の胸を刺すがいい。抵抗はしない。(パプティマス・シロッコ)」 引き続き、レコアを口説くシロッコのセリフ。うわー、歯が浮くぅ!! 「先日は見逃してくれて、ありがたく思う。(クワトロ・バジーナ)」 アーガマを訪れたハマーンを出迎えた際のセリフ。あれを「見逃してくれた」と言えるのかは、いささか疑問だが・・・ 「条件は何なんだ? 私のやることは?(ハマーン・カーン)」 どうと言うことはないセリフだが、言い方が死ぬほど嫌な感じで印象深かった。 「艦長、おやめなさい!(エマ・シーン)」 ハマーンとシャアの話に割って入るヘンケンをたしなめて。 「そう、ラーディッシュのヘンケン艦長。ここは私とシャアの話だ。(ハマーン・カーン)」 ヘンケンは、ハマーンに名前を覚えていてもらっただけでも良しとするべきだと思う。 「シャアからそう頼まれると言うのは嬉しいよ。しかし、お前は物の頼み方を知らないな。(ハマーン・カーン)」 クワトロをいじめるハマーン。過去に何があったのか気になる。 「今日は楽しかった。(ハマーン・カーン)」 エゥーゴとの(と言うかクワトロとの)会見を終えて。 「やってみるさ。(ハマーン・カーン)」 このセリフ・・・間違いない! ヤツだ! ヤツが来たんだ! 「今は私の男になってくれているけど・・・権力を手に入れたら、女なんていらなくなる男なんだよな。あの白い顔は・・・(レコア・ロンド)」 シロッコの本質をしっかり見抜いているレコア。それでも惹かれてしまうのが悲しい。 「サラにはボリノーク・サマーンでアーガマの動きを探ってもらう。レコアにはできない仕事だ。(パプティマス・シロッコ)」 「ハマーンのにおいなら、かぎ分けて見せます!(サラ・ザビアロフ) 今度はサラを手玉に取るシロッコ。本当、嫌だねぇ・・・。 「・・・私の分は?(クワトロ・バジーナ)」 「あぁ。今、持ってきます。(ファ・ユイリー)」 ファにケーキを要求するクワトロ。あなただって、やることがあるはずです! 「誰だって、繊細な子をいつまでも軍艦に乗せておきたくはないさ。(クワトロ・バジーナ)」 大義のために祭り上げられているミネバだが、ちゃんと大事にされているらしいことがうかがえるセリフ。 「それ、やめてください。・・・スプーンを舐めたまましゃべるの!(エマ・シーン)」 行儀の悪いヘンケンを叱るエマ。 「それ、あたしのですよ!(エマ・シーン)」 自分のケーキを食べようとするヘンケンを叱るエマ。ZGⅢでは、エマとヘンケンは完全にできてるように見える。しかもヘンケンは、完全にエマの尻にしかれているっぽい。 「恥じることはない。戦場で生き延びられたと言うことは、君は選ばれた者だと言う証明になる。(ジャミトフ・ハイマン)」 「自分はただ、惨敗の連続だと思っております。(ジェリド・メサ)」 「その強運を分けてくれまいか?(ジャミトフ・ハイマン)」 俺も、ジェリドは惨敗の連続だと思っています。 「我らがアクシズ!(ハマーン・カーン)」 「ア、アクシズが?(ジャミトフ・ハイマン)」 「・・・こちらに向かっております。(ハマーン・カーン)」 アクシズをゼダンの門にぶつけようと言う意図をジャミトフに明かすハマーン。 「このカプセルの青酸ガスは、私の生命活動が停止したら放出される。(ハマーン・カーン)」 ジオン、脅威のメカニズム! 「そうそう好きにはさせん!(ジェリド・メサ)」 青酸ガスを放出して逃げようとするハマーンに発砲しながら。このセリフはかなりガンダムっぽいセリフだと思う。 「ミノフスキー粒子下では、一番先頭が一番ビームに当たらないんですよ!(エマ・シーン)」 ヘンケンから編隊の戦闘を務めるように言われたエマのセリフ。非常に微笑ましい。 「あれが、戦場の光・・・(ファ・ユイリー)」 メタス二号機で初めて出撃するファのセリフ。 「コロニーレーザーがあれば、あそこだここだではない。この私に主導権があるのだ。(バスク・オム)」 「はぁ? それは・・・考えました。(ヤザン・ゲーブル)」 「なら、子供のような戦い方はやめろ!(バスク・オム)」 野心バリバリのバスクと、バスクとシロッコの間で上手く立ち回ろうとするヤザンの会話。テレビ版のバスクとヤザンではあり得ない会話だと思う。 「サラが近くに来た? ・・・戦況が変わるです!(カツ・コバヤシ)」 アクシズとの共同作戦が不満で出撃を拒むカツだったが、サラの気配を感じるとあっさり出撃する。戦況が変わるも何もないもんだ。 「この絡み方・・・女? サラか!(カミーユ・ビダン)」 どの辺が女っぽい絡み方だったのかは分からなかった。 「まだシロッコの人形のままでいるのか!(カミーユ・ビダン)」 「あなたに分かることではないわ!(サラ・ザビアロフ)」 戦場で再会したカミーユとサラの会話。 「戦場にまだミネバを連れ出していると見た! 下衆な女が!(クワトロ・バジーナ)」 ミネバを危険にさらすハマーンに嫌悪感をあらわにするクワトロ。・・・好きなんだな。 「私だって、Zを運んで来たのに・・・(ファ・ユイリー) クワトロの命令であっさり後退させられて。らしいセリフだと思う。 「サラ、目を覚ませ! 戦場で女性を利用する奴なんて、まともじゃないよ!(カミーユ・ビダン)」 「パプティマス様は、新しい時代を開く人よ。(サラ・ザビアロフ)」 「利用されて殺されるんだぞ!(カミーユ・ビダン)」 「あの人の理想のためなら、それでもいいわ!(サラ・ザビアロフ)」 「死んだら・・・死んだらおしまいじゃないか!(カミーユ・ビダン)」 サラに、シロッコの元を離れるように説得するカミーユ。 「パイロットスーツは残してあげる!(サラ・ザビアロフ)」 「・・・地獄に落ちるぞ!(カミーユ・ビダン)」 情けをかけてくれたサラに向かって、この捨てゼリフ(笑) 「私はガンダムを破壊しなかった・・・ダメだ!(サラ・ザビアロフ)」 カミーユが乗り込む前にZを破壊しなかった自分の甘さを嫌悪して。 「この機体を壊さなかったのは、やましいことをしてるって自覚があるからだ! バカな子がl!(カミーユ・ビダン)」 そんなサラを評して。 「戦っていたって、それで勝利が見えるのだろうか?(レコア・ロンド)」 パラス・アテネで出撃しながら。 「こんな簡単に後ろをとらせるなんて・・・みんな、ケガをしないようにするのよ!(レコア・ロンド)」 アーガマに照準を合わせながら。 「今の私は、女としてとても充足しているの。安定しているのよ。(レコア・ロンド)」 ファにティターンズに寝返った真意を問われて。 「アーガマの男たちは、自分のことしか考えていなかったのよ。(レコア・ロンド)」 「クワトロ大尉のことなんですか?(ファ・ユイリー)」はっきり言う、気にいらんな。(クワトロ談) 「あの時ならシロッコに収容されたと思うが・・・シロッコと言う男は、そう言う男か。(クワトロ・バジーナ)」 レコアがティターンズのMSで戦っていると言う報告を受けて。 「でも、あんな風になれるんですか?(ファ・ユイリー)」 「なれるわね。女をやっているんだもの、レコアさん。なれるわ。(エマ・シーン)」 「裏切りですよ?(ファ・ユイリー)」 「関係ないわ。(エマ・シーン)」 テレビ版ではレコアの寝返りに激しく反発していたエマだが、劇場版では理解を示している。ヘンケンとの恋愛で、自分自身が女として充足しているのだろう。
by nazme03
| 2006-03-12 01:54
| 直撃的ガンダム名セリフ集
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Comments(20)
大佐こんにちはです。「z3」の名セリフ集待ってました!
今回最後なので公開までネタバレを一切さけて初日に観にいきました。 わたし的にはハマーン様の「やってみるさ」にシビレました。ラストも賛否両論ですが、わたしは面白かったと思います。 また観にいきたいと思ってます♪
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こんにちは大佐。
すごいです、さすがです!ここまで克明だと、観ていた時を思い出せるほどです。 個人的にハマーンの「サングラスの方」ってセリフがテレビ版の時から気になってました。 でも「ノースリーブの方」とか「二の腕の方」って言うのもおかしいしなぁ、と(笑) 他に言い様はなかったものでしょうか。
◎ALISA★少尉
ハマーンは大物っぽさがテレビ版以上に際立ってましたね。 「やってみるさ」の前の「今日は楽しかった。」にもしびれました。 あのラストは最初は物足りなく感じましたが、今ではあれがベストだったのではないかと思っています。泣けます! 俺もまだまだ観にいくつもりです!
◎がくりんさん
最初のリアクションと言うのは、「ああ、あの人ね。」とシャアが誰かを確認しているシーンのことでしょうか? それこそ、シャアと会ったのは二歳の頃だから、全く覚えていなかったと言うことではないでしょうかね。 替え玉といえば、この映画のラストでミネバは地球に降りると言っていました。 これは、「ZZでのミネバは替え玉である」ことの説明なのかなと思ったのですが、どうでしょう? ってか、もう完全にZZとは繋がってないんですかね? 俺としては、カミーユが精神崩壊しなかった以外は繋がってると考えているのですが・・・
◎フルーティさん
すいません、コメント見て噴きました。 「ノースリーブの方」って!まぁ、言ってることは間違ってないのですが(笑) セリフは、間違ってる物も多いと思いますし、お目こぼしも多数あると思います。 何か気づきがありましたら、ご指摘ください!
◎少尉
あのハマーンの「やってみるさ。」は絶対にファンサービスですよね! 今作は、結構ファンサービス的な要素が多かった気がします。 グラサンをずらして「どうする、シャア!」とか。 後は、新規作画でダカール演説が見られたら最高だったのに(哀)
初カキコさせてもらいます。はじめましてなっち大尉!
私は二回見ましたが、見れば見るほどおもしろさがわかってきますね(というか一回見ただけじゃ完全に把握できない) クワトロがケーキを食べようとしたシーンはうけましたw クワトロ「こんな風にして食べるのは初めてだ。」 カミーユ「へえー、貧しい青春なんだ!」 といったところでしょうか(笑)
わかりづらくてすいません^^;
2歳のことを覚えていらっしゃいますか? と言われてハマーンの方を向いてしまったのを見て,ハマーンからいろいろ刷り込まれたんじゃないかと邪推してしまったんです・・・が,見てのとおり邪推でしたねw ファンサービスは多かったですね。まぁ,あれでキャラの性格を引き立たせようとしてるのか^^。しかし,エマのカートリッジはやりすぎだった気もしますが(; ´Д`) ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
◎MELOさん
>初カキコさせてもらいます。はじめましてなっち大尉! 狙ってますか(笑)? 私は大佐です、MELOさん・・・ >クワトロ「こんな風にして食べるのは初めてだ。」 >カミーユ「へえー、貧しい青春なんだ!」 うまい!! このシーンは、「恋人たち」で一気にメジャーになりましたよね。 個人的には、カミーユの「死なばもろともだぁ!」も好きです(笑)
◎がくりんさん
エマ中尉のカートリッジは、さすがに狙いすぎな感じがしました。 前作が評判よかったんでしょうね、きっと。 そう言えば、この映画ではエマ中尉のファへのビンタが見られなかったな。 大好きなシーンなんだけどな(笑い)
私もようやくZⅢ観てきました~。
ネタばれ記事もようやく解禁です。 早速セリフ集とは、やるな大佐。 前半部分、特に最初のMS戦はそれぞれ3機1チームで戦ってるのが良く判ってメッチャカッコ良かった!宇宙空間では後ろにも目を付けないと! エマとヘンケンの出来っぷりには驚きましたが、私的にはすっごく嬉しかった。ヘンケン大好きなんで(笑)
◎夕鷹さん
毎度のことながら、新作カットの戦闘シーンはすごかったですね! 個人的には、バイアランの出番が無駄に多かったのがよかったです。 あとは、パラス・アテネのカッコよさに今さらながら気づいたり。 ヘンケンは、俺も好きなキャラです。 エマ中尉との絡みもよかったですが、シャアとハマーンの話に割って入ろうとするシーンも面白かった!
こんにちは、はじめまして。
>>「この動き方・・・貴様たち、ティターンズではなかろう!」 ですが、このティターンズとは地球生まれ、という意味だと思われます。 宇宙慣れしていないとできないようなすごい動き方をするハンブラビ隊たちへの感想ではないかと。
◎klubさん
よくいらしてくれました、klubさん。存分に働けよ。 なるほど、考えもしませんでしたが、その通りだと思えます! 劇場版はシロッコやヤザンの所属が曖昧なので、そっちの方面からセリフの意味を考えていました・・・ テレビ版のクワトロはエマを評して「ティターンズではないと思えます」みたいなことを言っていました。 これも意味不明なセリフなのですが、ここでのティターンズも「反スペースノイド主義者」みたいな意味で使われているのかもしれませんね。 貴重なご意見、ありがとうございました!
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