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☆このブログがYouTubeチャンネルになりました!見てください! 「そんなこと・・・」 「できるわ、全国1億2000万のZファンのためなんだから! 『直撃』の義務なのよ、nazme03!」 「・・・セリフをメモるの、結構疲れるんだよね。」 「たくさんのガンオタが、あなたを見守ってる。 私たちも一緒・・・めんどくさがることはなくてよ。」 と言うわけで、「星の鼓動は愛 名ゼリフ集」のvol.2を作りました! 今回の記事では、後半部分の名セリフを収録しました。 相変わらず、間違ってる部分も多いかと思いますが、どうぞご容赦ください。 これ以降は、完全なるネタバレです!! 見てもいいと言う方だけ下をクリックしてご覧ください。 警告:これより下は激しくネタバレしてます。 「とてもお上手でした。感服しました。(クワトロ・バジーナ)」 「そうか?(ミネバ・ザビ)」 「心が楽になりました。(クワトロ・バジーナ)」 「それはよかった。お前には面倒をかけっ放しで、気にしていたのだ。(ミネバ・ザビ) ミネバのバイオリンを褒めるクワトロ。 「居座って様子を見るしかないか・・・ハマーンめ!(クワトロ・バジーナ)」 ミネバがグワンバンに移ると聞いて不穏な物を感じとったクワトロのセリフ。何故かマヌケな雰囲気が漂っている気がする。 「またカートリッジを膝にぶつけちゃった。ダメな私!(エマ・シーン)」 今回のエマ中尉の萌えシーン。しかし、前作にはかなり劣ると思う。 「三機で来ています。どうします?(サラ・ザビアロフ)」 「自分は外で。(レコア・ロンド)」 「そうしてくれ、少尉。サラは私と敵地に入る。(パプティマス・シロッコ)」 三人のキャラがよく分かる会話。特にシロッコの返答は計算されつくしていると思う。 「ゼダンの門が落ちた時、貴公の姿を見なかったが?(ジャミトフ・ハイマン)」 「ジュピトリスが、動いてくれませんでしたので。(パプティマス・シロッコ)」 「そう言うか。(ジャミトフ・ハイマン)」 「はい・・・(パプティマス・シロッコ)」 ハマーンとの会談のためにグワダンにやって来たジャミトフとシロッコの会話。 「青酸ガスの準備が遅れていたのか、ハマーン?(ジャミトフ・ハイマン)」 会談に遅れてきたハマーンを皮肉るジャミトフ。 「ジャミトフ閣下。若い女を口説ききれませんでしたね。(パプティマス・シロッコ)」 混乱に乗じてジャミトフを暗殺するシロッコ。 「私にまた、キュベレイで戦わせるのか!(ハマーン・カーン)」 あまりそう言う描写はないが、ハマーンと言えどもサイコミュ搭載機での戦闘は負担がかかるのだろうか。 「艦内でMSは破壊できない。(カミーユ・ビダン)」 無人のジ・Oを見逃すしながら。艦内で破壊できないのは、自分にとばっちりが来るからなのか、クワトロが艦内に残っていたからなのか。 「ガンダムが見逃してくれたのなら、私にも百式は壊せないな。(パプティマス・シロッコ)」 そんなカミーユの意図は知らないシロッコ。意外とフェアなヤツなのか、サラの目を気にしての行動なのか・・・ 「あんたの天下だ。これでエゥーゴのような小市民がとんがってくれれば、悪人にならずにみんなを潰せる。(ヤザン・ゲーブル)」 ジャミトフ亡き後のティターンズの展望について言及したセリフ。 「かはっ! ・・・酸欠だったか。グワダンを沈めたくないが・・・どうする、シャア!(クワトロ・バジーナ)」 百式のコックピットにたどり着いたクワトロのセリフ。クワトロファンの女性が喜びそうなセリフだな(笑) 「このキュベレイをみくびるなよ!(ハマーン・カーン)」 「このキュベレイ、なめてもらっては困る。」から変更。 「そんなもので、いつまでも避けられるかい!(ハマーン・カーン)」 ハマーンっぽくない言い回しが印象的だったセリフ。 「このサイキック! んんん!(パプティマス・シロッコ)」 「・・・しかし! ふんん!(ハマーン・カーン)」 「この程度の、サイコヒットであろうが!(パプティマス・シロッコ)」 超能力合戦を繰り広げるハマーンとシロッコ。ちょっと笑ってしまった。 「貴様! サラをまどわしたぁ! 私は許さん!(パプティマス・シロッコ)」 サラが戦死して逆上するシロッコ。サラが死んだことに怒っていると言うより、サラが自分以外の男に気を取られたことに怒ってるのかも。 「聞こえているか! 混戦になれば、ハマーンの艦隊はエゥーゴでもティターンズでも区別してくれないぞ!(ラーディッシュ・クルー)」 このクルーの声は劇場版のハヤトの声(=シロー=アズラエル)の声でした。何か目立ってた。 「戦場では、一時の感情で動かれたらみんなが困ることになる。アーガマに帰らなければ撃ち殺すぞ。(カミーユ・ビダン)」 「カミーユ・・・本気なの?(カツ・コバヤシ)」 「カミーユだって、カツの恋心を知っているでしょ?(ファ・ユイリー)」 「・・・戦場で口にする言葉か!(カミーユ・ビダン)」 命令を無視してシロッコを撃とうとするカツにキレるカミーユ。 「グリプス2に近づくモビルスーツは全て潰せ! 地球連邦を敷きこむためには、エゥーゴもティターンズも関係ない。それらを潰すのだ。さすれば、人々と言う愚民は我々を支持してくれる。(ハマーン・カーン)」 予告でも使われていたセリフ。 「戦争が終わるまで大人しくしてなさい。パーティーやるからな!(ブライト・ノア)」 シンタとクムに作戦内容を説明した後のセリフ。いいお父さんっぽくて微笑ましい。 「そっちに事情があるってことは、こっちにもあるってことだ!(ヤザン・ゲーブル)」 ドゴス・ギアをハンブラビで破壊しながら。 「うじ虫め!(ハマーン・カーン)」 ザコを相手にしながら。 「ハマーン・カーン! 貴様は戦争の源を生むだけだ!(カミーユ・ビダン)」 「・・・子供の声で!(ハマーン・カーン)」 できれば、「俗物が私に!」は変えて欲しくなかったなぁ。 「気やすいぞ、少年! 私を・・・惑わせようとするとは生意気な!(ハマーン・カーン)」 カミーユと精神の交感を果たした後、自分の内面を覗かれたことに逆上するハマーン。 「土足で! 人の中に入るな!(ハマーン・カーン)」 上の続き。 「カツ、人は正直すぎてはいけないのよ。でも、それが美しいことだって私に教えてくれたのがあなたよ。(サラ・ザビアロフ)」 岩に激突して死にゆくカツが見た、サラの幻影のセリフ。 「アーガマめ、何でエマを一人にした!(ヘンケン・ベッケナー)」 Mk-2がハンブラビを相手に苦戦しているのを見て。 「エマ中尉がヤバいんだよ!(ラーディッシュ・クルー)」 先ほどのラーディッシュ・クルーのセリフ。これも目立っていた。 「うわぁぁぁ!(ジェリド・メサ)」 最期のセリフ、まさかの大幅カット。 テレビ版「うわぁぁぁ! カミーユ、貴様は俺の(全てを奪った!)」→劇場版「うわぁぁぁ! (カミーユ、貴様は俺の、全てを奪った!)」 「戦場ではしゃぐから、はしゃいじゃうから! そう言う風に、なっちゃうんでしょ! お調子・・・者が!(カミーユ・ビダン)」 ラーディッシュの爆発に巻き込まれて戦死したジェリドを見ながら。今作で最も印象的だったセリフの一つ。 「私の赤色十文字の光をトレースしろと伝えろ。(パプティマス・シロッコ)」 赤色十文字の光は、ティターンズの艦隊を誘導するためものらしい。 「生の感情丸出しで戦うなど、これでは人に品性を求めるなど絶望的だ。やはり人は、よりよく導かれなければならん。始動する絶対者が必要だ。(パプティマス・シロッコ)」 このセリフは、テレビ版とほぼ同じ。しかも絵は新作カット! 「・・・一瞬、気絶していました。もう、こんなことはやりません。(カミーユ・ビダン)」 エマとの会話中に思わずバイザーを開けてしまったカミーユのセリフ。 「Mk-2は最低限の修理で戦線へ戻れ!(クワトロ・バジーナ)」 この辺がシロッコと対照的だと思う。 「日和見主義者が命令するのか?(レコア・ロンド)」 「貴様こそ、寝返った女だろ?(ヤザン・ゲーブル)」 「誰が好きで寝返るものですか!(レコア・ロンド)」 「はっはっは! 図星じゃねーか! ねえちゃんよ!(ヤザン・ゲーブル)」 はさみうちを手伝うようにレコアに要請するヤザン。そんな、不良みたいな口の聞きかた、おやめなさい! 「せめて直撃で楽にさせてあげる、カミーユ!(レコア)」 海ヘビで苦しむカミーユにとどめをさそうとするレコア。 「エマ! レコア!(カミーユ・ビダン)」 テレビ版でもお馴染みの、呼び捨てシーン。 「貴様、人がいっぱい死んでいくのを感じないのか!(カミーユ・ビダン)」 「お前には、それを実感させてやろうってんだよ。(ヤザン・ゲーブル)」 「遊ぶな!(カミーユ・ビダン)」 テレビにもあった会話だが、セリフは結構変わっている。 「命は、命は力だって! 宇宙を支える力だって!(カミーユ・ビダン)」 ヤザンへの怒りでハイパー化するカミーユ。 「カミーユ、私の命を吸って! 私の命を吸って、そして勝つのよ!(エマ・シーン)」 死に際にカミーユを激しく鼓舞するエマ。 「できるわ、戦いを終わらせるためなんだから! Zの義務なのよ、カミーユ・ビダン! たくさんの人が、あなたを見守ってる・・・私たちも一緒・・・寂しがることはなくてよ。(エマ・シーン)」 エマ、最期のセリフ。テレビ版よりもパワーアップしていて、非常に良かったと思う。 「シャア、私の元に戻ってくる気はないか?(ハマーン・カーン)」 「・・・今さら!(クワトロ・バジーナ)」 「もう貴様は消えてよい!(パプティマス・シロッコ)」 三つ巴の戦いを繰り広げるクワトロ、ハマーン、シロッコ。 「えぇい、まだ終わらんよ!(クワトロ・バジーナ)」 伝説の名セリフも微妙に変更。まぁ、これくらいの変更は全然オッケーか。 「エマ中尉・・・カミーユ・ビダン、行きます!(カミーユ・ビダン)」 エマの最期を見取り、戦場に戻るカミーユ。 「大した役者だったよ、シャア。(ハマーン・カーン)」 これも超有名なセリフ。 「こんな芝居じみたことは、シロッコの領分だったな。(ハマーン・カーン)」 「私は歴史の立会人に過ぎんからそうも見えるが、おかげでシャアよりは冷静でいられる。(パプティマス・シロッコ)」 「私が冷静でないだと?(クワトロ・バジーナ)」 「そうだよ。貴様はまだ、その手に世界を欲しがっているだろう?(パプティマス・シロッコ)」 この会話もほぼテレビと同じだが、微妙にセリフのニュアンスが変わっていたりする。 「私はただ、人々を誤った方向に持っていきたくないだけだ。(クワトロ・バジーナ)」 上の続き。 「本当に排除しなければならないのは、地球の重さと大きさを想像できないあなた達です!(カミーユ・ビダン)」 テレビ版とは違い、「あなた達です!」とはっきり言っている。 「目の前の現実も見えない男が!(カミーユ・ビダン)」 「賢しい(さかしい)だけの子供が何を言う!(パプティマス・シロッコ)」 「賢しくて(さかしくて)悪いか!(カミーユ・ビダン)」 テレビ版の「賢くて(かしこくて)悪いか!」は変更。「賢しくて(さかしくて)悪いか!」は元々、台本の読み間違いだったそうだ。 「大尉はファを連れて下がってください! ハマーンとシロッコは僕がやります!(カミーユ・ビダン)」 グリプスから脱出しながら。 「これでビットは使えまい、ハマーン!(クワトロ・バジーナ)」 ファンネルをビットと呼ぶのが妙に新鮮だった。確かにクワトロならビットと呼ぶだろう。 「これで終わりにするか、続けるか。シャア!(ハマーン・カーン)」 「そんな決定権がお前にあるのか?(クワトロ・バジーナ)」 テレビでお馴染みの名セリフ。 「シャアめ、これまでか・・・(ハマーン・カーン)」 テレビ版では「私と来てくれれば・・・シャア!」だったが、劇場版はやけにあっさり。 「あなたはいつも傍観者で、人をもてあそぶだけで!(カミーユ・ビダン)」 「私には、その資格がある!」 「その傲慢さは、人を家畜にすることだ! 人を道具にして! それは一番、人間が人間にやっちゃいけないことなんだ!(カミーユ・ビダン)」 テレビ版から大幅に変更になっていたが、このカミーユのセリフはよかった。 「俺の体をみんなに貸すぞ!(カミーユ・ビダン)」 テレビ版そのままのセリフと展開。 「カミーユが見ている方を見てごらん。あそこにいる人は一人だ。(カツ・コバヤシ)」 シロッコをかばおうとするサラを諭すカツのセリフ。 「分かるまい。戦争を手段にしているシロッコには、この僕を通して出る力が!(カミーユ・ビダン)」 テレビ版では「戦争を遊びにしているシロッコには・・・」だった。三つ上の「その傲慢さは・・・」と同じく、内容に即したセリフに変更されている。 「ジ、ジ・O! 何故動かん!(パプティマス・シロッコ)」 実際のところ何故動かなかったのか、ちゃんとした原理があるのなら知りたい。 「女たちの所に戻るんだ!(カミーユ・ビダン)」 「お、女だと・・・(パプティマス・シロッコ)」 テレビ版と比べて、かなりマイルド。 「ミノフスキー粒子の干渉はなくなっているんだから、命令はちゃんと聞いて実行しなさいよ!(ブライト・ノア)」 戦闘が終結して、残務処理に追われるブライト。女言葉炸裂です。 「うん、カミーユは大丈夫なのね。手も足もあるのね。(サエグサ)」 最初、ブライトの真似をしているのかと思ったのだが、実際はファとカミーユの会話を真似ていた。 「ファだけは、幻覚でもなければ、意識だけの存在でもないんだ。こうやって抱くことができる。(カミーユ・ビダン)」 「カミーユだって、私が抱けるから嬉しいのよ。(ファ・ユイリー)」 抱き合って宇宙をただようカミーユとファ。新訳にふさわしいラストだと思う。 「何を言い合ってるのかは分かっている。誰が子供のたわごとなど聞けるか。(ブライト・ノア)」 サエグサからヘッドフォンを渡されて。
by nazme03
| 2006-03-12 02:12
| 直撃的ガンダム名セリフ集
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Comments(28)
終盤、コロニーレーザー内での戦いの時、ブライト艦長が、「クワトロ大尉」じゃなくて「シャア」と言ったのが私にはちょっと違和感があって衝撃的だったのですがw
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喜びまくりました。
・・・・あ、いえ「どうする、シャア!」のセリフのことですハイ。 聞いたとたん顔がへにゃっと緩むのは仕方がないのですよ! 思い出すだけで・・・(悶) セイラさんとカイの二人もすごくよかったです。
◎がくりんさん
そうそう、一回だけ「シャア」って呼んでましたよね! 残念ながらそのセリフはメモってないのですが、俺も違和感を感じました。 よく考えたら、逆シャアでめっちゃ敵対してるんですよね、シャアとブライト。 新訳を見た今でも、その辺のイメージはやっぱり繋がらないなぁ。
◎フルーティさん
やはり! 記事内の「クワトロファンの女性」と言うのは、フルーティさんを思い出して書きましたから(笑) 「どうするシャア!」と言いながら、グラサンから目を一瞬覗かせる点もポイント高かったことと思います。 エンドロールのセイラの声優を見ると、「井上遥(ライブラリー出演)」となってましたよね。 ライブラリーって何なんだろう? 生前に収録してあった作品の適当なセリフを引っ張ってきたのだろうか?
セリフは、「すいません、わざわざ」だったと思います。
これ、「めぐりあい宇宙」で、ブライトさんと話している時のセリフですよ、たぶん。イントネーションが同じでしたから。 最後のブライトさん、良かったですよねっ。 女ことば、笑いました。 「こどものたわごと」うんぬんも、セリフだけ読むと「キツイ」んですが、その口調と表情のやさしかったこと♪ 大佐、メモ取り&セリフのアップ、お疲れさまでした。
◎まふ茶さん
ブライトさんと話してる時のセリフと言うと、金塊のシーンか「兄は鬼子です」のシーンですよね? よく分かりますね。(←ブライト) すごいです! 次に観に行く前には、ビデオでバッチリ確認してからにしようと思います! >セリフだけ読むと「キツイ」んですが、その口調と表情のやさしかったこと♪ あのシーンのブライトは良かったですね。 ものすごく幸せな気分になりました。 戦争が終わったんだな~、と。(終わってはいませんが) 「パーティーするからな!」とあわせて、今作のブライトベストシーンの一つですね。
はじめまして.
台詞の書き取り,ご苦労様でした. 本作ではブライトさんの大人で,中間管理職な台詞群が本当に素敵でした. 最終決戦前の"パーティーするからな"も,ジュピトリス撃沈後の,コードを捌きながらの女言葉も,ブライトさんがこんなにいい男だったなんてと思いっきり見直してしまいました.
お~セリフUPお疲れ様です!こうして見てみると新しいセリフもかなり増えてはいますが微妙に変更されている旧セリフが多いのに気が付きますな。まぁ伝わり難いセリフを変更するのは良いと思うのですか、変更する必要性をあまり感じないセリフまで変更されていたのがちょっと残念でしたねぇ・・・。
超能力合戦を繰り広げるハマーンとシロッコの戦いは俺もなんだか笑っちゃいましたwあんなに奇妙なオーラが出ていたのにカミーユのハイパーモード(笑)にうろたえるシロッコがなんだか可笑しかったです(笑)
映画を見ながらこれだけのセリフをメモられるとは、さぞ大変だったでしょう。セリフUPお疲れ様です!
サエグサの会話真似シーンは、思わず笑ってしまいそうでした。他のお客さんでも笑いをこらえている人がたくさんいましたね~。DVDになって家で見た日には大爆笑してしまいそうですw
◎砂守さん
はじめまして! 今作のブライトはよかったですね。 「パーティーやるからな!」は「みんなの命をくれ。」に並んで、ブライトを代表するセリフになると思います。 「誰が子供のたわごとが聞ける」何かも、優しい大人って感じがにじみ出てた気がします。 ウォンさんには、結構きつく当たってましたが(笑)
◎レイ大尉
「恋人たち」では、従来の名セリフがかなり残されてましたよね。 まぁ、「星を継ぐ者」と比べたら、生き残ったセリフは多かったような気が するので、こんなもんかな。 超能力合戦は、かなり衝撃的でした。 あの辺りは絶対にカットされると予想してました。 ハマーンとシロッコのセリフの応酬もさることながら、オーラの出方もかなり面白かった(笑)
◎Tanakaさん
サエグサの女言葉はよかったですね。 まさか、Zのラストでこんなに幸せな気分になるとは思ってもいませんでした。 ふと思いましたが、アーガマオペレータの中でサエグサが一番セリフ多かったですよね。 テレビで活躍していたトーレスは、ほとんど印象がない・・・
こっちも解禁~\(´~`)/
サエグサは映画でオカマキャラに変更されたのかと思っちゃいましたよ!(笑)実際はずっとファが喋っていたんですね(^_^; 後半エマさんがずっと「ヘンケン艦長」って呼んでるのがちょっと違和感を感じました。前半で完全に出来てると思ってたので…エマさん、公私で呼び方変えてるのかも知れませんが。 私的には「ンこのキュベレイ、なめて貰っては困るっ!(ンは溜めです)」が聞けなかったのが悲しい… >エンドロールのセイラの声優を見ると、「井上遥(ライブラリー出演)」と >なってましたよね。 >ライブラリーって何なんだろう? >生前に収録してあった作品の適当なセリフを引っ張ってきたのだろう >か? おそらく、そういう事だと思います。富野さん的には井上さんの声を変えたくなかったと言う事でしょうね。仲悪かったと言ってましたが(^_^;
◎夕鷹さん
>公私で呼び方変えてるのかも知れませんが。 多分、そうだと思いますよ。 ヘンケンも、ずっと「エマ中尉」と呼んでましたが、Mk-2がやられそうになってるシーンでは、「アーガマめ、どうしてエマを一人にしたんだ!」と呼び捨てにしてましたから。 >私的には「ンこのキュベレイ、なめて貰っては困るっ!(ンは溜めです)」が聞けなかったのが悲しい… そのセリフは大幅に変わってましたね。 俺も残念です! 「恥を知れ、俗物!」や「私と来てくれれば・・・シャア!」も聞きたかった。 新セリフでは「土足で!人の中に入るなぁ!」がなかなかよかったです! >仲悪かったと言ってましたが(^_^; 何ー、そうだったのですか? ああ、セイラさんの声をやってるくらいだから気が強そうですもんね(笑)
開放!
ロベルトはドコに行ったのでしょうか?アポリーはシッカリ逝きましたが… ヤザンの「コチラの事情…」のシーンが印象的でした。 TVではジャマイカンをマークⅡに撃たせていましたが、自らバスクに撃ってましたね。 ラストの全員出演はサービスのような感じですね。 ZZの予告をしそうな勢いを感じたのは、私だけでしょうか? TB貼らせて頂きました。
◎afro-tsukimaさん
ロベルトは、画面に映ってないところで人知れず逝ったのでしょう(笑) ラストの全員出演は、個人的にかなり気に入ってます。 逆シャアのラストに近い雰囲気を感じました。 敢えて言おう、あのラストは100点!
ジェリドの最後が省略されまくりだったのはガックリきました。
同じく、ダカール演説とサイコmkⅡ(ロザミー)の削除も残念でしたねー サエグサのオカマ(?)台詞には館内の腐女子が声出して笑ってました。
はじめまして。このブログを毎日楽しく拝見させてもらっています。
僕はクワトロ(シャア)が好きなキャラなので、ダカールでの演説が カットされたのは非常に残念です。 ラーディッシュ・クルーの「エマ中尉がヤバいんだよ!」はなんか じーんと来るものがありました。 それと、アーガマでヘンケンがエマのケーキを取るシーンはある意味 確信犯かな~?と思いました。 ブライトの「お父さん」的なセリフはなんかいい親父になりそうだな~ とおもいました(笑) 長々となりましたが、これからも楽しく拝見させて頂きたいです。
◎へたれさん
すいません、コメントを見落としていました! ジェリドの最後は、正直かなり残念でした。 まぁ、劇場版での出番を考えると、あれぐらいのザコっぽい死に方が相応しいのかもしれませんね。 ジェリドは個人的に大好きなのに・・・ サエグサのオカマセリフは、初見の時は何が起こったのか理解できませんでした(笑) それ以降は、何度見てもニヤリとしてしまいます。
◎かるささん
確かに、ものすごく残念でした! あの演説は何があっても外さないだろうと予想していたんですけどね。 場面がダカールから宇宙に変更になろうともクワトロの演説はある!と予想していたのですが・・・監督は非情さ。 俺も「エマ中尉がヤバいんだよ!」には熱くなりました。 ってか、あのオペレーター大好きです(笑) ブライトのあのセリフは印象的でしたね。 ブライトは会議中に家族のビデオを見てたシーンもあったりして(恋人たち)、かなり好感度が上がったんじゃないでしょうか。
返信ありがとうございます。
入ってない部分を辻褄が合うようにしてテレビ版から持ってくるっていう のも考えたんですが・・・(苦笑) ダカールとキリマンジャロ省略は痛いですね(笑) テレビ版のブライトっぽく言うと、「監督!ダカール入ってないぞ! 何やってんの!?」でしょうね(笑) ここだけは何とかして欲しかった・・・w
◎へたれさん
「恋人たち」は、なるべく多くのエピソードを詰め込もうとしていましたけど、その反動かもしれませんね。 メインの流れから外れるエピソードは全てカットして、一本の映画としてすっきりまとめると言う方針で作ったんでしょうか。 確かに、ストーリーは上手いこと繋がっていましたし。
はじめまして。セリフUPご苦労さまです。
劇場に足を運んだ友人から不評を聞いていたので、遅ればせながらようやくDVDで新訳を見ました。映像のテンポの良さも新画も良かったと思いますがTVシリーズをまず見てないとストーリーの半分も理解できないのでは??と思いました。最初からTV版のファンに向けられていたようですし、TV版全話を3つに詰めたのだから仕方ないかもしれませんね。 個人的にセリフ変更は良いなと思ったところ、変えなくても良かったのに、これは削って欲しくなかったなど複雑です。 ハマーンの「私にまた、キュベレイで戦わせるのか!」は怯みではなく、部下の手際の悪さを咎めるセリフだったのでは?と思いました。ハマーンがアクシズの一本槍であり頭脳であれば、強いとはいえ失われるリスクの高い現場に将が部下の尻拭いで出陣しなければならない事態に対する怒りもなおさら強かったと思います。個人的にリアリティがあって好きなセリフでした。 サエグサ・・・美味しいセリフでしたねw
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